中秋の名月

無から空へと繫がり、ZEROのゲートが開く


新年あけましておめでとうございます


最幸の瞬間を生きる

 

本年もどうぞよろしくお願い致します。

 


皆既月食+天王星


神聖なマインド


中秋の命月

命として生きる。


蓮咲きました!

ありがとうございます。合掌。


月の命

すべてはひとつ


内なる声の響き

閉ざされた心がどんどん開かれていく…。

どんどん本質の自分に戻っていく…。命の原点に戻っていく…。

そこから、愛がよみがえる。


ZEROマインド

神秘的な三日月は、思考と感情を超越させる。


立春の桜

寒さの中で次々美しい花を咲かせる早咲きの桜は、春を知らせてくれています。

「もうすぐ暖かくなるよ」と言ってくれているようで、「心は、ほっこり春」。春の先取りです。

昨年より進化した根っこ、幹、枝、花…

みんな新しくどんどん生まれ変わっています。

今この瞬間の花は、今しかない。

今この瞬間の自分は、今しかない。

 

同じ風は吹かない、同じ雲はない…

瞬間、瞬間、新しい景色、新しい自分。

 

今この瞬間、みんな「まっさら」ですね♡


迎春2022

2022年 明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

愛に守られ、愛に導かれ、生かされていることに感謝の気持ちで、新しい年が始まりました。

自己を解放し、内側のものをどんどん手放していくと、愛が高まってきます。

内側の深い命の愛と、宇宙や神々から届いてくる愛がどんどん繋がっていきます。

その愛の波動が、これからのご縁の流れを呼びこみます。

あなたから始まる流れです。

今年も更なる進化、神化で、最幸の幸せを実感してください。

 


愛の闇

 

大切なものを奪われ、大切な人から引き離され、辛い人生、苦しい人生を歩んできた人が持っている、

「心の軸」と「心の根っこ」。

何があっても揺れない「心の軸」と「心の根っこ」。

この世の苦しい出来事、辛い出来事は、すべて愛が形をかえたもの。

 

この世の愛を失っても、失っても、内側の愛はなくならない。

すべてを失っても、内側の愛はなくならない。

だから頑張れる。

自分のちからで頑張れなくなっても、頑張っているちからは何?

自分のちからで生きなくても、生かされているちからは何?

その愛のちからに守られ生まれてきた。

その愛のちからによって生かされている。

けしてなくなることはない、大きな愛に包まれ、生かされている。

そしてその大きな愛は、誰の中にでもある「内なる無限の愛」「無条件の愛」。

 

その愛は、闇の中の中心でこそ感じられる。

闇の中の光。

闇の中の愛。

愛の闇に包まれてこの世に誕生してきたことに気づく。

 


ひとつの愛

月食が終わって、午前0時の満月です。

どんどん愛が届いてきています。

 

内側に反応が起きています。

 

愛によって生まれ、愛によって生かされ、愛によって導かれている…

愛がよみがえり、どんどん愛に包まれていく…


「闇の光」満月・月食

たまゆらのあかり


「運命を変える」

次にやってくる「運命の流れ」は、「今の心」で決まる。

 

自分が「愛」であれば、愛を受け取ることができる。

今まで何があったか、どんなことを言われ、どんな思いをしたかは関係ない。

どんな状況からでも「運命の流れ」は変えられる。

 

心が揺れたり、軸がブレたりすると「愛」がみえなくなる。感謝より愚痴が多くなる。

感情がコントロールできなくなる。そうすると心はどんどんマイナスになっていく。

愛がみえなくなっていると、自分を否定し、他人を否定し、人生そのものを否定する。

そこには「幸せ」はない。

 

心に、ひとつ感謝を見つけることで、心に光のエネルギーが届いてくる。

心に、ひとつ愛を見つけることで、心に愛のエネルギーが届いてくる。

そしてその「愛と光のエネルギー」を発信する。

いつも愛を発信すれば、いつも愛が届いてくる。

その愛は、あなたが愛を発信した人から届くのではない。

もっと大きなみえないちからが、内側を愛で満たす。

 

たとえ誰かに愛されなくても、たとえ孤独を感じていても、

あなたが「愛」を発信すれば、「愛」に満たされる。

宇宙の愛、神々の愛、仏の愛、魂の愛…無限の愛に満たされる。

この愛は、減ったり、奪われたりしない。

だからいつでも愛を与えて、与えて、与え続けることができる。

愛を与えることを幸せに想う。

 

あなたが「愛」であれば、すべてを許すことができる。愛で包むことができる。

すべてを許し、愛することができたとき、心の次元があがる!

そのときまた、内側の愛が拡大していることに気づく。

 

愛することは許すこと。

愛を生きるあなたにできること。

 


中秋の名月・満月

愛の周波数は、すべてを愛と光に変える。


感謝と愛が高まる介護

「愛を極めていく実践者」の方(Kさん)。

 

ご自宅で100歳のお母様の介助をされながらの電話セッションでした。

その方は、心の道を進み、「愛を極めていく実践者」の方です。

私のところでメダカがたくさん生まれていて、育てていただけるとのことで、先日お譲りしました。

お母様は、色んなことを忘れ、いつも同じことを聞くそうです。

毎朝、すべてを忘れているので、まっさらな一日が始まるそうです。

Kさんは、メダカをお母様に見せたいという思いから、水槽にメダカを入れて、お母様の見えるところに置いたそうです。そうするとお母様はメダカを見て「あれ何?」と聞いたそうです。Kさんは「これ、メダカ!」と答えると、お母様は「まあ、可愛い♡」と感動したそうです。

そして次の日も、また次の日も、お母様「あれ何?」Kさん「これ、メダカ!」お母様「まあ可愛い♡」が続いているそうです。Kさんは「毎日初めての感覚で感動してくれるのです。凄いです。初めてというのは、こんなに感動出来るんだということを教えられます。有り難いです」と言われました。

 

そして、電話の途中で、お母様がおトイレに行きたくなって、Kさんは介助するため、私は電話を繋げたまましばらく待っていました。お母様は、今年になって2回骨折されたのですが、完治し、介助すれば、自分の足でおトイレに行くことが出来ています。

お母様の声が聞こえてきます。「ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとうね…」

何度「ありがとう」と言ったでしょう…。

Kさんが「お待たせ致しました」と電話に出られたとき、私は「お母様は、いつもあんなにたくさんありがとうを言ってくれるのですか?」と聞くと、Kさんは「そうなんです。誰かと間違っているのかと思って、私誰か分かる?と聞いたこともあります。娘だと分かっているみたいです。両手を合わせて合掌してくれる時もあるのです。私のほうが、ありがとうなのに…ありがとうは私のほう、生んでくれて、育ててくれてありがとうねって母に言いました。私は母に恩返しをしていきます。」とKさんは涙声で話してくれました。

 

Kさんは、数年間、お仕事をしながら、意識を高めてこられました。

今回、お母様の介助のため、お仕事を辞めて、お母様と100%向き合うことを決めたのです。

「私は、最後まで一緒にいる」と。

お母様と最高の時間を過ごし、感謝が高まり、愛が高まっていました。

こんな最高の愛の介護が出来るなんて凄いです。愛が愛に反応して、愛が拡大しています。

意識を高め、愛を高めていくと、周りに愛のエネルギーが広がります。それをみせてくれました。

Kさんに、「この感動をブログにさせてください」とお願いすると、「私は何もしていません。普通に、ただ当たり前のことをしているだけです。生んでくれたから、有り難いから」と言いました。

お二人の深い愛を感じました。

Kさん、お母様、最高の感動をありがとうございます。

 

老いていくと、今まで出来ていたことが出来なくなってきます。手を貸してあげないと出来ないことが増えてきます。考えも今までと違ってきます。色んな感情もでてきます。別人のように感じることもあります。でも、自分から発信した感謝、愛が広がっていくのです。

見えている現実のところでは、確かに毎日お母様のお世話をしているのですが、お母様から見えないものをいっぱい頂いているのです。どういう心でお世話をするかが大切です。自分から発したものが循環します。

 

どんなかたちからでも、意識を高められます。

介護をしているあなただから出来る、意識の高め方があります。

子育てをしている最中のあなただからできる、意識の高め方があります。

魂は、今のあなたから導きますから。

 


愛は愛に反応する

「自分の思い」が強いと、「これが常識」という「自分の常識」ができる。

それで「正しいか」「間違っているか」を判断する。

「あれも駄目」「これも無理」「こうあるべき」「こうでなければならない」…

人に押しつける、人を追い詰める、人に間違いを認めさせる。

完璧な人なんていない。皆それぞれ失敗もする。テキパキできる人もいれば、ゆっくりの人もいる。

向き不向きもある。

自分の思いや感情をぶつけると、心の器がどんどん小さくなる。周りと対立する。孤立する。

 

人に対してどう思うか、どう向き合うか、それがあなたの心のレベル。

心のレベルが高くなると、内側に愛が高まる。

心が愛に満たされれば、心の器が「愛基準」で広がる。

心の器が「愛の器になる」。

愛の器が広がると、誰かの想いと繫がり、多くの人の想いと繫がる。

多くの人を大きな愛で包み込む。

良し悪しをつけることなく、攻撃するのではなく、愛の言葉、愛の行いとなる。

愛をもって信じれば、人は成長する。

予想以上のちからを発揮する。

予想以上のちからは、愛のちから、心のちから。

 

愛は愛に反応する。

 

愛は命そのもの。

愛されている、愛されていないではなく、誰の中にもある「愛」。

あなたは宇宙に愛され、神々に愛され、魂に愛されている。

あなたは愛されて生まれてきた。

そして今、多くの愛に守られ、生かされている。

その愛に気づくことができれば、あなたはすべての人を愛することができる。

 


宇宙の導き


心の宇宙

 

心の宇宙に何がみえる?

それが、今あなたが生きている宇宙。

この宇宙がすべて外側に反映している。

内側に何がある?不安?心配?希望?光?幸せ?感謝?

内側に拡大させていくもの、それが、これからあなたが生きる宇宙。

 

まず、ゆっくりと呼吸をして、意識を呼吸に向ける。宇宙を感じる。

 

心の宇宙は自分次第で変えることができる。自由自在に変えることができる。

真っ暗闇の世界を光に変えることができる。

光、幸せ、感謝をどんどん拡大させ、溢れさせることができる。

 

ゆっくりと呼吸を繰り返していくと…

心の新陳代謝が起きてくる…

心の宇宙がどんどん広がっていく…

そこに、「命のエネルギー」「無限の愛と光」がどんどん満たされてくる…

それが、これからあなたが生きる宇宙。

次々と幸せが生み出されていく…

あなたの人生、あなたが主人公。

思う存分に愛を生きる。

 


桜とメジロ


「余裕」がうまれる瞑想

同じ時間を過ごしているのに、時間の感覚が違って感じる。

それは、心の「余裕」。

心に「余裕」がなくなると、時間にも「余裕」がなくなる。

時間があっても、「余裕」がない人もいる。

「余裕」があるとき、時間の流れがゆっくり流れている。

「余裕」があると、穏やかに笑っている自分がそこにいる。

「余裕」は、瞑想で創り出すことができる。

「余裕」がなければ、瞑想する時間さえないと思う。

時間があっても、なくても、息はしている。

時間がないと感じる人は、その息をしていることさえ忘れている。

 

まず、ゆっくりと息をしてみる…

ふかーい呼吸をしてみる…

吐いて…吸って…吐いて…吸って…

ゆっくりと繰り返し、呼吸に意識を向けてみる…

ゆっくりと呼吸を感じてみる…

何も考えず、ただ呼吸をしているだけ…

 

心がどんどん広がっていく…

そこには時間というものはない…

そこにあるのは「空間」。

その「空間」は、どんどん広がっていく…。どんどん満たされていく…。

満たされた空間…。居心地の良い空間…。

 

ただゆっくりと呼吸をするだけで、この空間と繋がり、頭の中、心の中がリセットされていく…。

瞑想で、この「空間」を感じることができると、もとの日常生活に戻ったとき、心に「余裕」ができている。

これが、「瞑想」です。

「空間」「余裕」のところに、どんどんエネルギーが届いてきています。

 

どんな瞑想をするとか、瞑想で何か特別なものを受け取ろうとするのではなく、心を空っぽにする!

そうすると「空っぽの空間」が「愛に満たされた空間」になっていくのです。

 


迎春2021


明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

2021年、愛の光に満たされて始まりました。

太陽と月は、いつも色んな角度から愛のエネルギーを届けてくれています。

私たちが生まれる前からずっと、大きな愛で見守り続けてくれています。

満月が特別ではなく、どの瞬間も特別な瞬間です。どの瞬間も愛がいっぱい届いてきています。

地球の傾きと太陽と月の関係は、どの瞬間も愛のエネルギーが、「愛の星・地球」に届けられるようにという、天空の計らいです。この地球に誕生した私たちは、愛を知り、愛を学び、愛を極め生きていく・・・。

それが、心の次元上昇に繋がっていくのです。

気づきから悟りへ進んでいくと、「愛のちから」が高まります。

 

2021年最高最大の進化の流れに乗っていきましょう。

進化から昇華へ

龍王神の導きです。

 



まっさらな時間

 

 

 

 

吸う息と共に、雲は動き、

吐く息と共に、雲は流れる・・・


未知なるところは、満ちなるところ

それは、既にある。

光をみるか、影をみるか・・・。

有るものを見るか、無いものを見るか・・・。

有るはない、無いはある。

あるのでもなく、ないのでもないところに、すべてがある・・・。

すべてがなくなったとき、すべてがあるということに気づく・・・。


宇宙はあなたを愛している。

月と太陽が、あなたの心を包む。

 

宇宙の愛は永遠。

 

あなたが、愛を見失っても、宇宙はあなたを愛している。

あなたが、すべてをなくしても、宇宙はあなたを愛している。

 

だから、いつでも、今ここから、すべてが始まる・・・。

 


無から空


お盆

私の父は、今年、2020年1月、この世の生命が終わり、命のエネルギーに戻った。

生命から命に戻るとき、エネルギーがどんどん高まっていった。

父が、生きている間に高めてきたものが、どんどん輝きに変わっていった。

 

死を迎える2、3年前から、すべてを手放していく姿を見せられた。

何のこだわりも執着もない、「ただ今を生きる」という、そのものの姿をみた。

そこには、今までの父親の姿は、どこにもなかった。

何ひとつ泣き言をいわない。すべてを受け入れていく姿…。

 

病気になった父は、私に言った。

「お前と違って、良かった。このわしで良かった。お前は倒れたらあかん。お前が動けやんようになったら、皆が困る。家族が困る。」と・・・。私は何も言えなかった。ただ、ただ大きな愛を感じた。

 

食べられなくなって、動けなくなっていく父に母は、

「難儀やなあ、ほんまに、難儀やなあ」と言った。(難儀=大変だということ)

父は、「なんにも難儀なことない、難儀やと思うよって、難儀なんや」と言った。

(なにも大変なことはない、大変だと思うから大変なのだと言った)

母は、「そうか」と言って笑った。

 

どんどん動けなくなっていく、どんどん話せなくなっていく父が、

今までで一番かっこよく見えた。今までで一番輝いて見えた。

それは、私だけではなく、家族皆が言葉にした。「今までで一番男前」だと。

目の前で、息を引き取った姿に、仏そのものを感じた。

ただ合掌しかなかった。ただ「ありがとうございます」しかなかった。

 

棺の中に入れる色紙に、皆がそれぞれ、お別れのメッセージを書いていた。

主人のメッセージを見て、涙が止まらなかった。

「お父ちゃん、息子にしてくれて、ありがとう」と書いていた。

私の知らないところで、主人と父の間に「愛の絆」ができていたことに気づかせてもらえた。

 

そしてこの度、「初盆」を迎え、父の死から、この半年の自分の大きな進化に気づいた。

今のこの姿を父に見せることができることを本当に嬉しく想う。

共に生き、共に生かされていることに、感謝。

 

ご先祖様に、最高の自分を見せられることが、最高の幸せであることに気づく…

 

                                           合掌


無条件の愛


時間は「愛のエネルギー」

 

時間は流れてくる…。

何をしていても、何もしなくても、「まっさらな時間」が流れてくる。

みんな平等に、「まっさらな時間」がやってくる…。

 

やってきたその時間をどう生きる?

何を考え、何を思う?

あなたの「意識」と「感情」で、その時間が輝く。その時間が濁る。

 

何かをするとか、しないとかではなく、

何かをしていても、何もしなくても、あなたの心が輝いているか。

 

あなた次第で、その時間を輝かせることも、濁らせることもできる。

 

あなたの時間を、誰かが濁らせることはできない。

 

時間は、あなたの命の一部分。

時間は、愛のエネルギー。

 

何をするから「幸せになる」「成功する」のではない。

自分の心次第で、中真の愛を生きれば、

何をやっても幸せになれる。

何処にいても幸せになれる。

あなた次第で、人生の成功者になれるのです。

 


2020年スーパームーン

この月は、2020年で一番地球に近い満月だといわれています。

 

ただ月をみているだけで、月と融合する…

 

月のパワーを受け取る方法、月と融合する方法は、

「月のパワーを受け取る」「月と融合する」という思いを捨てることです。

 

「きれいな月」…そう感じるその心が融合しているのです。

 

心が反応します。

「まっさらな心」がよみがえってきます…

深い愛を感じます。

 

いつもお月様と共にいます。

月は、あなたの心を照らしています。

月が見えないときも、月はあなたの心を照らしています。

 

今夜も月をみてください。


2020年・精神の光


手放すこと

 

手放しなさい、手放しなさい、心の中のものをすべて手放しなさい。

あなたは、何も持たずに生まれてきて、何も持たずに死んでいく・・・

ここには、あなたのものは何ひとつないのです。

手放しなさい、手放しなさい、すべてがなくなることを恐れず、手放しなさい。

あなたがすべてを手放したとき、本当に必要なものだけがそこに残るのです。

手放しても、手放しても、そこにあるもの。

それは、誰にも奪うことのできない、あなただけのもの。

 

外側に意識のあるものは、外側のものを手放そうとする。

内側に意識のあるものは、内側のものを手放そうとする。

 


2019年まっさらな夜明け

謹賀新年

明けましておめでとうございます。

本年も、どうぞよろしくお願い致します。


上弦の月


「願いが叶うあなた」と「願い続けるあなた」

 

「願いが叶う人」は、叶うということを信じています。

「願いが叶わない人」は、叶わないということを信じています。

100%信じた通りになるのです。

 

「叶わない」ということを信じて、願い続けていても、叶うはずありません。

「叶えたい」「叶えたい」「叶わないから、叶えたい」・・・

心の中にあるのは「叶わない」という思いです。

 

あなたの願いは、今のあなたの現実のところで、叶っていなくても、違う次元では、叶っています。

「叶っている自分」とエネルギーが一致すると、そのエネルギーを受け取ることができます。

「叶っている自分」との融合です。

そこに見えないちからが集まり「引上げのエネルギー」が流れこんできます。

自然と頑張ってしまいます。自然と努力してしまいます。

今のあなたの現実に叶うのではなく、叶っているあなたに進化するのです。

 

自分がどこに向かって進んでいくのか・・・

今の心に何を満たすのか・・・

 

「叶わない」という思いで、願い続け、何かにすがり、おまじないをしたり、願掛けをしたり・・・

「叶う」ということを100%信じていたら、執着しません。手放します。

 

すべては、心の通りです。

心で発信したものを受け取ります。

自分の心で発信したもので、自分の心を満たします。

 

願いを発信するときは、自分に「叶っていないこと」「簡単には叶わないこと」を探します。

そうすると、心の中に「叶っていないエネルギー」「叶わないエネルギー」がどんどん押し寄せてきます。

願い続けるということは、心の中は「叶っていない」「叶わない」という思いばかりが増えていきます。

心の中を「叶わないエネルギー」で満たしてしまうのです。

 

感謝を発信するときは、自分に「叶っていること」「有難いこと」「喜び」を探します。

そうすると、心の中に「叶っているエネルギー」「有難いエネルギー」「喜びのエネルギー」が集まり、

「叶っているエネルギー」にどんどん満たされていきます。

 

あなたの心のエネルギーによって、引き寄せられてきます。 

過去をベースに夢を持つのではなく、最高最大の夢を持って、今の心を最高最大に耀かせて、進化の流れに乗っていくと、願った以上のものが流れこんできます。

 

今の心に何を満たすかで大きく違ってくるのです。


新月から満月へ


「心のものさし」

 

自分の思い通りにいかないことは、ストレスになり、

自分の思い通りの環境に、自分好みの人が集まり、自分の夢を叶え、自分の思い通りの人生になれば、自分は幸せになると思ってしまう・・・

自分の思い、自分の考え、自分の好み・・・という「心のものさし」。

自分が作り出した、自分の内側にだけにある「心のものさし」。

自分の「心のものさし」が正しいと思っている。だから他人の「心のものさし」は間違いだと思ってしまう。

みんな違う「心のものさし」を持っている。

みんな違う「心のものさし」ではかるから、合うはずがない。

 

「心のものさし」は、過去からの経験や感情によって作り出したものです。

それが固定観念、価値観になって、それを基準に思ったり、考えたり、何かを評価したりしています。

心を進化させていくと「心のものさし」が広がっていきます。

心を進化させていくと「心のものさし」が進化していきます。

「心のものさし」が進化すると、自分の思い、自分の考え、自分の好みが進化していきます。

今の「自分基準」ではなく、「魂基準」の「心のものさし」になっていきます。

そうすると、進化の流れ、魂の流れに乗って行くことができます。

今までのあなたの過去からの延長線上の未来の流れではなく、無限の力を味方した魂の流れです。

新しい出会い、新しい流れ、幸せの流れがどんどん流れ込んでくるのです。

そこには多くの神々が集まり、奇跡や思ってもいないようなサプライズもあり、感動させてくれます。

 


「心の新陳代謝」を活性させて「心のくすみ」を取る

 

ストレスは、身体の凝り、心の凝りとなり、血液の循環、細胞の循環、人生の循環を悪くします。

循環が悪くなると、身体の中、心の中に老廃物が溜まり、くすみの原因になります。

この「心のくすみ」が人生に大きく影響します。

「心の新陳代謝」を活性させ「心のくすみ」を取っていくと、心は輝きます。

あなたの心が輝いていないと、あなたの人生そのものが輝くことができません。

「心のくすみ」を取って、「心の循環」をよくすると、

あなたが、あなたらしく、あなたの光を放ちます。

素敵なあなたに出会えます。

 


融合のとき(2018.1.31)


新しい自分との出会い

 

人を通して、自分を知り

出来事を通して、自分を知り

食を通して、自分を知り

呼吸を通して、自分を知り

瞑想を通して、自分を知る

 

新しい自分との出会い

まっさらな自分との出会い

そこには無限の可能性がある

 

今年もまた、新しい自分に出会うのが楽しみです。

そして、新しいあなたに出会うのが楽しみです。

 


心の輝きは、生きた証となる

私たちの「命」は永遠です。愛と光のエネルギーで循環しています。

それが、この肉体の中に入って、この度、地球に誕生してきました。

宇宙や地球の進化の流れの中で、生まれてきたのです。

肉体を持った「生命」には、寿命があります。

宇宙の進化の流れの中で、生まれてきた私たちの寿命は、地球で心を進化させるために与えられた時間です。

そして肉体は、赤ちゃんから大人へと成長し、ある年齢から老いていきます。

肉体が老いていっても、「命の目的を果たしていく」という軸をしっかりもって生きていくと、心は老いていきません。進化は止まりません。

だんだんと動きがゆっくりになってきても、忘れてしまうことが多くなってきても、誰かの手を借りないとできないことが増えてきても、心の進化は止まりません。

過去を忘れてしまっても、過去のすべてがパワーとなって、自分を支えてくれるのです。

喜びと感謝で今を生きていくと、命の輝きが、今の心を輝かせます。

愛と光に満たされて生きていると、それが周りに広がっていきます。

外側の肉体がどんな姿であっても、心の進化、心の輝きは『生きた証』となります。

それが幸せの種となって、この世に残るのです…

心を曇らせるな!がんばれ!


幸せに導くということ…

あなたの一言で、多くの人を迷わせているかもしれません。

電話をくださる方の中には、「私は、ヒーラーです」「カウンセリングをしています」「占いをしています」「人のオーラが見えます」「人の波動が分かります」「人の感情が分かります」「人に憑いているものが見えます」などと言われる方がいます。私は、その方々に問いかけます。「あなたは、どこの次元でそれを見ているのですか?あなたが今の次元で感じているものを、相手に伝えてどうしたいのですか?それでその人を引き上げること、幸せにすることができるのですか?」と…。自分の感じているものを相手に伝えて、相手を幸せにすることができないなら、また相手を迷わせてしまうならそれを相手に言わないことだと私は思います。それで相手が、進む道を見失ってしまうこと、その人やその人の家族まで迷わせてしまっていることに気づいているのでしょうか…?言った以上最後まで責任を持っていただきたいです。責任を持つとは、そこからその人を幸せに導くということです。

 

私の師匠である、天空方命術創始者の松山先生の教えの中のひとつに「人を導くということは、その人の人生、その人の家族の人生も、丸抱えで幸せにするということ」だという教えがありました。それを聞いた瞬間からその教えは、私の深い深いところに入っています。その教えは、いつも心から離れることはありません。

 

ただ、何かを感じるだけで、導いているつもりの人でも「どこに導いているのですか?」の一言で気づかれる方もいますが、実際「占い師にこう言われたのですが、どうしたらいいですか?」「エネルギーの状態が良くないから、これから良くないことが起きると言われたが、どうすればいいか分からない」「因縁が原因で幸せになれないと言われた」「〇〇が憑いていると言われ、こうしないといけないと言われ、そうしてしまったのですが、これからどうしたらいいのか分からない」と、そこから抜け出せなくなっている方、進む方向が見えなくなって八方塞がりになっている方の相談が多いです。

それを言う方も、言われた方も、本当の幸せというものが分からなくなってしまっているのです。

惑わされない、真実を見抜く心、不動の心を持つことで、人生が大きく変わります。

そういうことを本当に分かった方は、心の道を進み、心のレベルを上げていきます。

本当に導き手となる人は、本当の幸せも、どこに導くのかということも分かっています。


生き方で示す

 

電話セッションでのお話です。その方は、

「ホームページ、ブログから凄いエネルギーを頂き、その後も凄いエネルギーが届いてきました。ぜひそのエネルギーのところにお礼を言っておいてください。」と言われました。私から出たのは、

「この届いてくるエネルギーに、お礼を言うだけではなく、本当に心からのありがとうという感謝の気持ちがあるのなら、言葉ではなく、生き方で示してください。あなたは、感じて喜ぶだけですか?エネルギーを頂くだけですか?頂く度にありがとうという言葉で終わらせるのですか?あなたのこれからの生き方でその喜び、その感謝を示していってください。そうするとそのエネルギーに一致します。循環します。融合します。」という言葉でした。そのエネルギーに一致させる方法も同時にお伝え致しました。

 

私は数年前に、凄いエネルギーを頂き「ありがとうございます」と言ったそのとき、

「ありがとうは要らぬ、態度で示せ!」というメッセージを頂きました。

 

「ありがとう」というのは簡単です。そのエネルギーを活かしてこそ、ありがとうの意味となるのです。エネルギーを本当に受け取ったのであれば、そこからの考え、行動が変ります。自然と生き方が変わるのです。もし、変われないのであれば、受け取ったつもりで、ただそのとき感じただけだということです。


根っこのちから

 

アスファルトやコンクリートの隙間から生えている草って凄いですよね。

数年前のある日、草を抜いていた時のことです。

「こんな隙間から出てきて、こんなに大きくなって、凄いパワー!でも、この草を抜かなければいけない。引っ張れば、ちぎれてしまうし、せっかくこんなに大きくなったのに抜くのはかわいそう…」そう思ったときです。

「大丈夫!根っこがあるから大丈夫!」という声がきこえたのです!

「えっ?大丈夫?根っこがあれば大丈夫?そうか…伸びたところを切れば根っこに栄養がいくから、より一層元気になる。人間も同じか!」と思いながら、アスファルトの隙間から出ているところを切りました。

「根っこがあるから大丈夫!」という声が、しばらくの間、耳から離れませんでした。

「まだ出てこない…早く出てこい!」と願っている私がいました。

しばらく経ったあるとき、同じところから、しっかりと伸びているのを確認したのです。

『根っこのちから』を教えてくれるだけでなく証明して見せてくれました。

 

そして昨年の夏。

毎年秋に、真っ赤に紅葉した姿を見せ、年中楽しませてくれる「初雪かずら」が、猛暑で枯れてしまいました。

残念に思いながら植木鉢から抜こうとしたとき、「まだ大丈夫!」という声が聞こえたのです。

「大丈夫っていっても、ここまで枯れてしまっているのに、本当に大丈夫?でも大丈夫っていうなら大丈夫か…がんばれ!」と信じてお水をあげていました。すると3か月後「ほらね♡」と新芽が顔を出したのです。

外側がどうであっても、根っこのちからでパワーアップしてどんどん蘇ってくるのです。

命のちからを感じます。

 

私たちの心も身体も、どんどん蘇っています。

心が傷ついても、折れそうになっても、病気やケガをしても、自然治癒力が働き新しい自分に蘇ってます。

知らないところで大きな力が働いてくれています。

その大きな力と繫がっている、命の根っこのパワーを高めていくと、心も身体も元気になり、幸せになっていくのです。伸びた枝葉を一気に切り落とすと根っこのパワーが高まり、パワーアップした新しい芽が出てきます。

 

草木は、根っこがあれば蘇るのが当たり前。花が咲くのは当たり前。

人間は、生きていれば自然治癒力があるのは当たり前。

同じものを見て、当たり前で終わらせるのと、

当たり前のことに意識を向けて、喜び、感動、感謝を実感できるのとでは、生きている世界が大きく違います。あなたが見たもの、あなたが感じたもので、あなたの世界ができているのです。


「御神体の岩」と「目の前の石ころ」

 

「心の道」を進まれている方の天恵庵での個人セッションのお話です。

 

その方は、月に数回、エネルギーを求めてパワースポットに行かれる方でした。今回もある山に登り、大きな御神体の岩にであったそうです。凄くパワーの強い大きな岩で、その岩の前に立ってエネルギーを感じていたら、その御神体の岩のエネルギーと一体になったというお話でした。

「本当に一体になったのですか?もし、本当にそんな凄いエネルギーの御神体の岩と一体になったのであれば、今のあなたの波動ではないですよ。軸が完全にずれていますよ。自分の中にしか答えはない。外に求めてもないとあれほど聞いているのに、何度も何度も外に探しに行く。そんな遠くにまで行って、大きなエネルギーと一体になったつもりでいる。あなたは今、目の前の石ころと一体になれますか?御神体の岩と一体になれたのなら、目の前の石ころとも一体になれるはずですよ。草花とも一体になれるはずですよ。今のあなたは、目の前の石ころにも、草花にも見向きもしない…。遠くに求めに行かなくても、気づきは目の前にあります。自分の内に向かわず、どうして遠くの山まで探しに行くのですか?」と問いかけると、「自然界と一体になるために山に行きます。」と言われました。「山に行かないと、自然界と一体になれないのですか?目の前の石ころと一体になるだけで、自然界と一体になれるのですよ。山に行ってはいけないと言っているのではないですよ。今あなたが求めているものは、そこにはないということですよ。」と…そういう私からの言葉となりました。

 

この意味が分かるときが、すべてとひとつに繋がるときです。

 

御神体とされている大きな岩が「パワーストーン」であり、目の前の石ころは「ただの石」であるのか、

御神体とされている大きな岩が「ただの石」であり、目の前の石ころが「パワーストーン」であるのか…

このトリックを「心の目」でどう見破ることができるのか…ということです。


立春の桜

和歌山市で一番早く咲くといわれている、早咲きの桜が咲いていました。

どんなに寒さが続いても、花は春を知らせてくれます。

季節の移り変わりを教えてくれます。

 

この桜の写真を撮っていると、次から次へと人が集まってきました。車を止めて、桜の前で家族写真を撮る人、自転車に乗って大きなカメラを持ってくる人、犬の散歩の途中で桜の木を見上げる人…私の後ろにも車が次々止まり、携帯電話を持って車から降りてきて写真を撮っていました。60歳半ば位の女性の方が、車から降り、私の隣にきて、写真を撮りながら「きれい、きれい、凄くきれい、本当にきれい…お父さん見てきれい…」とご主人に伝えるのですが、その方のご主人は、車から降りてきませんでした。奥さんの方は、ずっと私の横で「ああきれい。本当にきれい。本当に良かった。遠くに桜を見に行こうとしていたけれど、こんな近くで、こんなきれいな桜が見れて、本当に良かった。本当にきれい…」と言い続けるのです。「あれ?」と私は思いました。その奥さんのエネルギーがどんどん変わっていくのです。桜を見て、ただ素直に「きれい、きれい」と言っているだけの奥さんが、どんどんきれいになっていくのです。桜の木と奥さんのエネルギーが融合していくのです。

 

目の前の美しいものに「きれい」と思える心。

目の前の有り難いことに「ありがとう」と思える心。

美味しいものを食べて「おいしい」と喜べる心。

おもしろいことに思いっきり笑える心。

思いがけないできごとに感動できる心。

人や動物、生き物に対して愛おしいと思う心。

当たり前のことに感謝できる心。

そんな心が幸せに繫がっていくのです。

 

私は、せっかく肉体を持って生まれてきたのですから、今の自分が感じられるものを素直に感じて生きていきたいと思っております。心を次元上昇させていくと、感じるものが変わっていきます。

生きていることがとても楽しく、毎日が新鮮です。生きている素晴らしさを実感します。


いつも誰を見ているの?

 

あの人、私のことをどう思っているのかな?

あの人、私のことを見ている

あの人、私のことを何か言っている

 

私のことを見ないで、私のことを言わないで、

あの人さえいなければ楽になれるのに…

 

あれ?…

 

私、いつもあの人のことを思っている

私、いつもあの人のことを見ている

私、いつも心の中で、あの人に何か言っている…

 

(kizuki) 

 

いつもあなたの心の中にあるものは何ですか?

あなたの心はどこを向いていますか?誰をみていますか?

一日のうちで、嫌なことや嫌な人のことを考えたり、まだ起きていない先のことを心配したり、不安になったりしている時間と、好きなことや好きな人のことを考えたり、楽しいことや嬉しいことを考えている時間とでは、どちらが多いでしょうか…?心の中にあるものによって未来は大きく変わります。

あなたが今「有り難いなあ」と思えることって、いくつありますか…?


 

ふと見上げた空

いつも見ていたはずなのに

何年もみていなかったような気がした

 

空ってこんなに広かったんだ…

雲が流れてゆく

いろんな形に変わってゆく

どんどん変わってゆく

 

どんなに変わっても雲は雲なんだ…

どんな形になっても雲は雲なんだ…

 

(kizuki)

 

 

どんなに変わってもあなたはあなたです。

生きているから変われる。そんな中に学びがあり、成長があり、進化があります。


自分

 

いろんな人がたくさんいる。

いろんな人が色んなことをしている。

いろんな人が色んなことを言っている。

 

周りの人や周りのものをたくさん見てきたかもしれない。

たくさん何かを感じてきたかもしれない。

でも、自分のことを見てきただろうか…?

 

自分は、何が好き?何が嫌い?

自分は、どんなとき喜ぶ?どんなとき悲しむ?どんなとき苦しむ?

いつ笑う?どんなとき笑う?

 

ひとりでいるときの自分はどんな自分?家族といるときはどんな自分?

あの人の前ではどんな自分?また違うあの人の前ではどんな自分?

昨日の自分はどんな自分?今日の自分はどんな自分?明日の自分はどんな自分?

どれが自分?どれも自分?自分っていっぱいいるの?どれが本当の自分?

 

自分のことを一番知らないのは自分かもしれない…

自分のことを知らない自分に気付く…そこから始まる自分見つけの旅…

 

今の自分は、今、自分が、自分だと決めた自分。

今の自分は、今、自分が、自分だと感じている自分。

昨日の自分は、どこにもいない。昨日、自分だと決めた自分を、今の自分が思い出しているだけ。

明日の自分は、どこにもいない。今の自分の心で決めているだけ。

 

だから今、どんな自分にでもなれる。

本当の自分には、まだ出会っていない。

心の道を進み、新しい自分に出会う。


いざ進め!光の道

 

心の道

それは、命の根っこに繋がる光の道。

 

心の次元が上昇していくと、どんどん心が広がっていく。

心が広がっていくと見える景色が変わる。

いつも見ている景色が明るく輝いて見える。

いつも見ている人が違って見える。

 

心の次元が上昇していくと、あなたは輝きを放つ。

あなたの言葉、あなたの行動、あなたの歌、あなたの奏でる音、あなたの描いたもの、あなたの作ったもの、

あなたの存在そのものがパワーとなって、多くの人の心を動かす。多くの人に感動を与え、多くの人を癒す。

 

あなたのいる空間が、あなたの波動によって変わる。あなたの家、あなたがいる部屋、あなたのいくところ…

まず、あなたが心の次元を上昇させ、光り輝く存在となり、あなたから周りへ、地球へと広がっていく…

そんなあなたになる。命輝くあなたになる、あなたの心の道。