天恵庵

心を繋げば、ゼロ次元の扉がひらく

今の心で生きるのと、まっさらな心で生きるのとでは、人生が大きく変わります。

来生のために、今世を我慢するのではなく、運命だとあきらめるのではなく、

ちゃんと今世で幸せになるために生まれてきています。幸せにならなければいけないのです。

現状に嘆くのではなく、氣(エネルギー)を高め、進化の流れに乗ると、新しい流れがやってきます。

うまくいかない事を、誰かのせいにしたり、愚痴を言ったり、不安や心配な心で生活していると、

どんどん氣(エネルギー)が消耗していき、波動が悪くなっていきます。肉体も心も疲れてきます。

すべて波動によって引き寄せられますから、悪循環に入っていきます。

「このままじゃ駄目だと分かっているが、なぜか前に進めない…」

「こんな自分は、自分じゃない」

「変わりたいけれど変われない…」多くのかたは、ここから始まります。

まず、今のところからどうやって抜け出せるか…

変わるために氣(エネルギー)が必要です。変わるために導きが必要です。 

頭で分かっていても、意識を変えるのは難しいものですが、意識は氣(エネルギー)によって変わります。

氣(命のエネルギー)を満たしていくと、心の軸が修正され、波動が高まります。

過去からの延長線上にある自分ではなく、新しい自分として生きていくことができます。

過去の囚われ、自分からの解放、今の自分が、過去も未来も変えるのです。

 

一度きりの人生を、占いや誰かの流れに乗せるのではなく、自分の人生をしっかりと生きていく道があります。

災いとなるものを避け、不安や心配をしながら生きていくのではなく、それらをパワーに変えて生きていく道があります。

なにかに取り憑かれるのではなく、神々が宿る。そんなあなたに変われるのです。


心の軸を修正し、波動を高めていくとどうなるのか?

●毎日が充実している。(今まで時間に追われていたが、色んなことをこなしていける。)

過去の出来事や過去の思いから解放される。

●自分の悪いところ、できないところ、失敗したことに意識を向けて嘆くのではなく、努力することを楽しんでいる。

●誰かにすがったり、何かにすがったりすることがない。

●心がいつも満たされ、笑顔で暮らしている。

●自分がどんどん好きになり、好きなものがどんどん増えていく。

●人を批判しなくなる。

●嫌だと思うこと、嫌な人、苦手な人がなくなる。

●今まででは、付き合わなかったような人と一緒にいる。

●人の喜びを自分のことのように喜べる。

●人の努力や頑張りを素晴らしく思う。

●感謝、感動で楽しい毎日を過ごす。

●周りの人や環境に揺らされることがなくなる。

周りに集まる人、周りの環境、その場の空気、雰囲気が、あなたによって変わる。

(「あなたがいると、重い空気が軽くなる。」「明るくなる。」「癒される。」「気持ちがいい。」と言われる。)

●あなたのような人になりたいと言われる。

●心の器が大きくなる。

●周りの様々な出来事を簡単に受け入れることができる。

(我慢するのではなく、受け入れて次に進み、流れに乗る。)

●自分の想い、好み、考え、価値観が変わる。

●固定観念がなくなる。

●なぜか、うまくいく。いい流れがくる。流れ、タイミングに乗れる。

●自分が高まることで、周りの人も、環境も、地球も、宇宙も変わるということを実感する。

●今までの自分とは、まったく違う自分を自覚することができる。


天空内観

天空へと繫がる心の道

 

内に深く、深く向かい、命の源、愛の領域に辿り着くと、

愛と光を通して、真実を観ることができます。

 

真実を観るために、内に向かう…

 

二つの目で見るのではなく、第三の目で観る。

 

心眼を開く…

五感を超え、すべてを超越した世界…

愛に満たされた世界…

 

そしてそこから、すべてを観る。

 


 

あなたの天空への道は、あなただけにしか進めない、あなただけの道です。

 

今あなたが感じている世界、見ている世界というのは、

今のあなたの心によって、感じているもの、見ているものです。

 

あなたの固定観念、過去からの囚われ、あなたの信じているもの…

それらによって、現実がつくりだされています。

 

また、あなたの過去も、あなたの心によって、つくりだしています。

そして、あなたの未来も、あなたの心によって、つくりだしていきます。

 

あなたの心の次元が変わると、あなたの過去も、あなたの現実も、あなたの未来も変わるのです。

 

 


天空方命術の個人指導

人それぞれの日常生活は様々です。

あなた日常生活の中で、天空方命術をどう活かし、どう進化させるのか、

心の軸を波動を修正しながら、ご指導させていただきます。


気が付けば肉体を持っていた

知らないうちに生まれていたこの命

今、生かされているこの命

あとどれだけこの肉体を持って生きるのでしょう…

肉体という姿はなくなっても永遠に変わらないもの…

それが一番大切なもの